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第10回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2009年2月11日(祭日) ライブ映像
2009/02/11の「JASOA SINGOUT ACOUSTICS」は、シングアウトに精通する世代の「おとなバンド」、コーラスタップリなステージを繰り広げ、ハイレベルで多種多彩な「おとなバンド」が大集合しました。
なかでも全員がプロミュージシャンの究極のおやじバンド「West☆Coaster」は「プロがやる〜おやじバンド〜」として人気急上昇!
「The water is wide」 Terui Factory
「Long Train Running 」〜「Take It Easy 」 West☆Coaster

2009年2月14日 14:39 | 個別ページ
第9回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年10月11日(土) ライブ映像
2008/11/29の「JASOA SINGOUT ACOUSTICS」は 20名以上のTMS(東京ミュージックスクール)の学生とおとなバンドによるシングアウトステージを展開した。 5組のバンドと、シングアウト2チームで構成した学生たち、リアルタイムにシングアウト全盛期を経験した大人バンドとの対決ムードもあり、バラエティーあふれるオリジナルステージは見どころいっぱいだ。
「If ain't got you」 Sound Dealers
「Winding Road」 TMS Singout Team1
2009年1月 5日 10:36 | 個別ページ
第7回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年10月11日(土) ライブ映像
「Your Song」 大内と木下
WHITEGATE SINGERS の「大内と木下」。 同じ職場の先輩後輩の仲の彼らは、会社イベントなどでの、大ステージの経験も豊富のようだ。 カントリーソングのVoでは名高い木下さんが、カホンを持込みフォローに廻ってのこの曲、トップバッターのプレッシャーもなんなく、大内さんの落ち着いたギターヴォーカルを楽しめる一曲です。
「After the gold rush」 Bun2+(ブンブンプラス)
文教大学と文京大学。 ともに中央大学WGSがコーチしていた長い歴史があるが、「SINGOUT FESTA」「HOOTENANNY」のWGSの参加で、中央ファミリーとしての劇的な出会いを機会に出来上がったバンド。彼女らの出身校の二つの「文」をとって命名したその名は、「Bun2+」(ブンブンプラス)。 「女性バンドが出来たらいつか・・・」とリーダーの「テルさん」が長年温めてきたこの曲、今回は+(プラス)の谷田部さんのギター一本でのハモ曲アレンジで初披露してくれた。
「鉄爪(ひきがね)」 響(ひびき)
「響(ひびき)」というユニットで登場した彼ら。 豊富なオリジナル曲を持つ「尾関さん」は、今回唯一オリジナル曲以外で選択したこの曲「鉄爪(ひきがね)」で、大胆で意外性のあるステージを魅せてくれた。「昭和の香りがするステージ・・」と会場の評価もスペシャルで、持ち味の歌声は、ますますの「濃いめの特別なワールド」で満席の会場を包んだ。
「Discover Japan, Autumn」 Bogey 松尾
2月にも登場した「Bogey松尾」。 ステージは「ギター教室」に早変わり。色々なピッキング奏法を具体的に教えてくださり、またしてもギターの奥深さを魅せてくれた。 誰もが知る曲のインストメドレーシリーズの今回は「Discover Japan Autumn」と名づけ、日本の秋を満喫させてくれた。
「めぐる季節」 voices
2回目の登場の「Voices」。今回の「Whitegate Singers Family Day」のホスト役の彼らは、遠距離での練習も精力的にこなし、「Whitegate Singers」 の代表バンドとしての風格と、ステージ慣れを感じさせてくれる。ハーモニカも加え、幅の広がりを見せてくれた彼らの今回のステージは、さらに音に厳しくなった彼らと、独特な暖かさのあるMCのステージング。そして「オリジナル曲」の披露が特徴だ。今後、さらなる可能性のある楽しみなバンドだ。
2008年10月14日 21:33 | 個別ページ
第4回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年5月24日(土) ライブ映像
「明日、天気にナァレ」 masakey
ストリートで歌い続けている「masakey」は近々東京でも活動していくようだ。素直な心と器量の持ち主の彼は東京でもすぐに人気の出るアーティストになりそう。オリジナル曲も豊富で、今回の「SINGOUT ACOUSTICS」のほかの出演者もそうだが音楽を生業にしていく覚悟充分なシンガーだ。
「みなみの空」 耕平
鹿児島出身のアーティスト。大きな波を予感させてくれる。この日もLIVEの掛け持ちで、今年はCDの制作に入るようだ。以前に日大エルムのOBメンバーと一緒に出演したが、歌い上げるソロには定評があり新曲たちも楽しみなところだ。
「忘れないから」 上條盟
日本のシングアウトはこの人失くしては成り立たなかったという上條恒彦氏の次男「上條盟」は、Comfortのステージを見て、小さいときに習っていたピアノで弾き語りをしてみたくなったと急遽・・・流石に度胸は一流、これからが楽しみな歌声だ!オリジナル曲のよさには評判が上がっている。
「雫」 マジマロ
男なら誰しもがどう伝えようか・・と考える母への感謝の気持ち、詩歌いのマジマロは彼にしか出来ない詩を綴ることで表した。日大エルムシンガーズでシングアウト出身の彼、30歳を超えて今の彼だからこそ綴れる詩、感謝、母への想いを歌い上げる彼は曲間のおしゃべりも見事なLIVE慣れしたステージを見せてくれた。
2008年5月26日 22:57 | 個別ページ
第3回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年4月27日(土) ライブ映像
「BlackWater」織川ヒロタカ
YAIRIの新作ギター「織川モデル」の鳴りはやはり心に響くものでした。その弾き語りだけでも大感激だったのに、その上、アレンジャーとしての織川さんをこのLIVEで見れたんです。そう、オケをアレンジしていらっしゃいました。それも普通じゃない!ボイパーバリバリの30声以上のアレンジ。遊び心までいれて仕上げる曲はドゥービーを超えるパワーに・・ 最高のテクニックを積み重ねた贅沢な音は、織川さん自身の歌声とYAIRIにMIXされました。そしてドゥービーLIVEのようにさりげなく・・JASOAは輝きます!と。
「OHIO」NO BRAND
ファッションブランド業界の蒼々たるメンバーで構成されている「NO BRAND」さんは、音ももちろんオシャレそのもの・・30年以上も前に、彼らを音楽に目覚めさせた憧れの「CSNY」のナンバーを引っさげ、テクニックにもさらに磨きがかかって今後の活動が楽しみなメンバーです。さりげなく引いている高級ブランドギター、抜群の曲間のMC。カフォーンの音トラブルもなんなく余裕のステージを見せてくれました。
「ヘッドライト・テールライト」F’s Room
「F!&サポーターズ」改め「F’s Room」。たっぷり歌いこんだ福田さんの歌声と、テクニシャンぞろいのサポーターで作るアレンジは、客席音楽仲間たちがうらやむほどの安定感。そして今日の「ヘッドライト」は特別な想いをこめて光ってました。客席のシングアウトも呼び込み、ステージを楽しみぬいている「F’s Room」。お会いするたびに聞くたびにハイレベルになってました。
「芽吹き色」織川ヒロタカ 中川菜緒子
JASOAのオリジナルソング「芽吹き色」。作者「織川ヒロタカ」本人によるLIVEでの初演奏。今回はミュージカル界で活躍中の美声の持ち主「中川菜緒子」さんとのハーモニーで新曲お披露目。聞けば聞くほど心にしみるいい曲です。
2008年4月27日 19:15 | 個別ページ
第2回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年2月23日(土) ライブ映像
「染井吉野」エルムシンガーアコースティックプラス1
日大フォークエルムシンガーズのOBとプラスワンの彼は抜群の歌唱力!シングアウトもJASOAも大事に・・・と語る彼らが集まるフォーク酒場「落陽」は、毎夜の盛り上がりも大変で、前日も26時を越えたとか・・・。
「Beatles Medley」Bogey松尾
ギターインストとはこんなにも魅力的なものなのですね。同じ楽器なのにこんな弾き方ができるんだと改めて教えてくれた「PLAYER松尾さん」は、誰もが知っている曲にこだわりアレンジするスペシャルなギターでした。
「海を見ていた午後〜冬物語〜なごり雪」青木まり子
たっぷり浸った弾き語り、青木まり子さんのそれは詩を伝えるだけではなく、今日のひと時、この空気を共有することの「幸せ」を感じさせてくれるやさしい語りかけでした!そして、今を大事にして選ばれたアンコールの曲たちは、「さあ、肩の力を抜いて、やがて来る春をゆっくり待ちなさい」と微笑むのでした。あまりにも贅沢なひと時でした。
2008年2月23日 09:59 | 個別ページ
第1回JASOA SINGOUT ACOUSTICSライブ動画
2008年2月9日(土) ライブ映像
「Donna Donna」日野のりこ
窓越しにちらつく雪を見ながらスタート。客席もステージも緊張のなか「日野のりこ」さん記念すべき一番手!そしてアコギのテクニックも一番!「ジョーンバエズ」復活で飾ってもらいました。
「I still miss someone」Lily&Lenlen
「初めてのLIVEです」と「Lily&LenLen」さん。お二人の出会いは愛犬の公園散歩だとか・・そう、お名前が「「リリちゃんとレンちゃん」なのでした。教室の先生のマンドリンサポートはお笑いもいっぱい、なごやかなブルーグラスでした。ほんとだ!すごいギターだ!
「君住む街へ」VOICES
「矢田部アコギトリオ」あらてめ「VOICES」。「天窓Comfort」売りのグランドピアノも安定感と迫力たっぷりの3人のハーモニーをアシスト。遠隔地勤務もなんなく朝からのカラオケBOXリハで準備万端に登場。さらに磨きがかかったステージを見せてくれました。
「Sweet Sweet Surender」MOONPHASE
「S&G」バンドで名高い「くさいもん原田」さん。今日は桜美林大学フォーク研時代の先輩との久しぶりのユニット「MOON PHASE」で登場。あいかわらずの美声とギターテクは先輩の光位(てるい)さんのVoと重なり会場を魅了した。後半は客席に3部ハモを誘導、ついていく会場もすごい!シングアウトの始まりでした。
2008年2月 9日 09:44 | 個別ページ
「I LOVE YOUは一度だけ」 コーラスドランカー








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